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再生メモ

苦悩系ブログです。深海で、なんとか光ろうとしています。口角上げる。

再生なるか、『本へのとびら』

待ち行く人の服装を見ると、

ベージュ、白、ピンクなどの淡い色が目につく。。

白いTシャツとか欲しいな。

 

私も幸せになりたかったなぁ。

修行ばかりでは疲れるよ。 

まぁ全ては自分次第なんですよね。

肩の力を抜いて行こう。

 

 

「本へのとびら」宮崎駿

「児童文学はやり直しがきく話である」ということです。

正確に言うと、もう今では、「やり直しがきかない」という児童文学もずいぶん生まれているんです。しかし少なくとも戦後岩波少年文庫がスタートしたころは、「人生は再生が可能だ」というのが児童書のいちばん大きな特長だったと思うんです。

 

再生できるかな?

もう一度立ち向かってみよう。

 

本へのとびら――岩波少年文庫を語る (岩波新書)

本へのとびら――岩波少年文庫を語る (岩波新書)

 

 

 

今日の曲 

「時よ」星野源

↓ここの歌詞が好き

 

初めての春を

夜に鈴虫の歌を
夕立に濡れた君を
白い息に日々を残して

 

 

 


星野 源 - 時よ 【MUSIC VIDEO & Album Trailer】